日本伝統工芸品販売

販売事業者紹介

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Sales business establishment

販売事業者紹介

販売登録されている事業者情報と
商品情報をご確認頂けます。

有限会社ホリコシ

事業者名

有限会社ホリコシ

創業70余年の将棋駒専門店です。 創業理念、良い駒を安く提供していをモットーに引き継がれてきた伝統と技と情熱を共に将棋駒を制作しております。 ぜひ商品をご覧ください。

株式会社小宮商店

事業者名

株式会社小宮商店

小宮商店は昭和5年に創業した傘専門の会社です。今では稀少となった日本製の傘を、昔ながらの丁寧で緻密な製法で今も作り続けています。 この機械化の時代、ラインに乗せれば傘も全て自動で作られると思われがちですが、いまだに傘はほとんどすべて工程で 「人の手」を必要とする製品です。 そのため、最終的には作る人の経験と知見が出来栄えを左右する、 大変デリケートで奥の深いものです。熟練の職人が1本1本手作りで仕上げた傘は丈夫で洗練されていて気品があって…。なんだか持つだけで嬉しくなれる「一生モノ」にしたくなる傘です。 東京都伝統工芸品~「東京洋傘」 2018年3月、「東京洋傘」が東京都により伝統工芸品として指定されました。 日本の洋傘製造の発祥地である東京では、100年以上前から続く伝統的手法をほぼ同じ形で現在に受け継いでいます。 文化や情報の集まるこの地で、伝統的技法を保ちつつ機能やファッション性を発展させた洋傘を「東京洋傘」と呼んでいます。 .....

有限会社印伝矢部

事業者名

有限会社印伝矢部

インドから伝来したことから、“印伝”と呼ぶようになったと言われています。 型紙で模様を施した革は、鹿を使う。鹿皮は手になじみ、強度もあることから戦国時代から武具の一部にも使われていました。 燻して模様をつける燻(ふすべ)や更紗技法もある が、現在は漆で模様をつける技法が主になっています。 .....

谷川商事 株式会社

事業者名

谷川商事 株式会社

甲州印伝とは、鹿皮に漆で模様を付けているのが特徴です。鹿皮は体になじみ、強度を備えていることから、武具にも盛んに使われました。特に有名な山梨県の印伝のなかでも「甲州印伝」は国から伝統工芸品として指定されており、限られた数社しか名乗る事ができ ません。 かわいいキャラクター商品もご用意しています。 .....

奥野晴明堂

事業者名

奥野晴明堂

線香やお香はもともと、仏を敬う畏怖、畏敬の文化と香道の文化が主流でした。 そこへ「癒し」という文化を提案し、今ではその「癒し」効果は随分とメジャーなものになりました。 伝統のあるものだけでなく、新しいものにも挑戦していかなければならない と、常に新しい商品を提供し続けています。 .....

有限会社丸協印刷

事業者名

有限会社丸協印刷

丸亀うちわは江戸初期に金刀比羅参りの土産物として始まり、京極藩が武士の内職に奨励したこともあり、丸亀の代表的な地場産業として発展を続けました。 現在の生産量は年間約8千万本、全国シェアの90%を誇り、平成9年5月、国の伝統的工芸品に指 定されました。 クーラーや扇風機の普及など生活様式の変化とともに、うちわの需要は最盛期に比べて減少しています。しかし風情あふれる丸亀うちわは、日本の夏に欠かせない風物詩として、根強い人気を保っており、末永く後世に伝えていきたい珠玉の伝統工芸です。 .....

岩澤硝子株式会社

事業者名

岩澤硝子株式会社

岩澤硝子は、大正6年より江東区猿江裏町にてガラス製造を開始しました。戦中は企業合同により一時中断しましたが、戦後に現在の墨田区立花にて新たに昭和26年5月に創業を開始致しました。 創業当初はレンズ(車やバイクのヘッドライトなど)や醤油注ぎ (ネジ口)を主に製造しておりましたが、ソーダガラスの他にも色ガラスや硬質ガラス(耐熱ガラス)、無鉛クリスタルガラス、リサイクルガラスなども溶融し、またガラスパウダーなども使用することで、食器(皿・鉢)、醤油注ぎ(すり口・ネジ口)などの調味料入れ、花器、灰皿、ペーパーウエイト、近年ではトロフィー、表札、雑貨品など多色多品種に渡るガラスを製作しております。 これからも東京都指定伝統工芸品「江戸硝子」の窯元として、東京都知事認定伝統工芸士を中心に手作りのガラスにこだわり、製作し続けてまいります。 .....

畠山七宝製作所

事業者名

畠山七宝製作所

七宝とは、金・銀・銅などの土台に、釉薬(ガラスの粉)を盛って色を付け、高温の炉で焼成する伝統工芸。 東京七宝の歴史は、江戸初期、平田彦四郎が朝鮮からの渡来人に七宝焼技術を学び、 凹部に色付けしたと言われています。彼は徳川幕府のお抱え七宝 師として名作を残しました。 明治6年、新政府が勲章の製造を造幣寮(現造幣局)に依頼。七宝焼家元であった平田春行が試作品を完成させ、 日本初の勲章「旭日章」となりました。現在はこれをベースに、アクセサリーなど、さまざまな商品が作られています。 .....