七宝とは、金・銀・銅などの土台に、釉薬(ガラスの粉)を盛って色を付け、高温の炉で焼成する伝統工芸。 東京七宝の歴史は、江戸初期、平田彦四郎が朝鮮からの渡来人に七宝焼技術を学び、 凹部に色付けしたと言われています。彼は徳川幕府のお抱え七宝師として名作を残しました。 明治6年、新政府が勲章の製造を造幣寮(現造幣局)に依頼。七宝焼家元であった平田春行が試作品を完成させ、 日本初の勲章「旭日章」となりました。現在はこれをベースに、アクセサリーなど、さまざまな商品が作られています。
伝統工芸士であり七宝焼作家の畠山弘が作り出すブローチ、ペンダント、カフスなど様々な七宝のアクセサリーを大切な方への贈り物に。 プロフィール 1953年 荒川区南千住に生まれる 中学の頃から父に七宝焼きを学ぶ 1976年 大学卒業後稼業の七宝焼きを継承 1988年 父より経営権を譲られる 1990年 三井商船の客船に商品を入れ加工業から製造販売業へ舵を切る 2001年 東京都伝統工芸品の認定を受ける 2003年 第一回東京七宝作品展にて東京都労働産業局長賞を受賞 2004年 東京都伝統工芸士の認定を受ける 2008年 東京七宝工業協同組合理事長に就任 2009年 荒川区無形文化財の認定を受ける 2011年 第7回チャレンジ大賞にて優秀賞をアイネ・クライネ・ナハトムジークで受賞

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| 銀行名 | 三菱UFJ銀行 |
|---|---|
| 支店名 | 新宿中央支店 |
| 口座名義 | マネジメントパートナーズ(カ |
| 預金科目 | 普通 |
| 口座番号 | 5796759 |